ゼリー徹底比較

この記事をご覧になっている人は、
産み分けゼリーの2大トップである『ベイビーサポートかジュンビーか』でかなり悩まれていることと思います。

本記事では両者を徹底比較し、「結局何が違うの?」「おすすめはどっちなの?」という疑問におこたえします。

ちなみに私はどちらも使用経験がありますが、
ベイビーサポートとの相性が良かったので、主にベイビーサポートを使った結果、産み分けに成功しました。

そういったリアル体験も踏まえた比較レビューをしていきますので是非ご覧ください(^^)

あなたにピッタリの産み分けゼリーは?

まず、一番気になる産み分けの成功確率について。
販売会社に実績ベースを問い合わせたところ、『産み分けの成功確率は両者とも同程度』でした。その数値は男の子で約8割・女の子で約7割、という一般的に産み分け可能とされている確率と同じです。

成功確率が同程度であれば、あとは、自分に合ったゼリーを選べばいいですよね。価格や品質など、こだわりたいポイントは人それぞれだと思います。
そこで先に結論を書きますが、口コミや製品比較からまとめた判断ポイントは以下のとおりです。

ベイビーサポートが向いている人

●国内生産にこだわりたい。
●容量を気にせず、たっぷり使いたい。
●ゼリーの質感は’かため’がいい。

ジュンビーが向いている人

●コストをかけず、安価に始めたい。
●ゼリーの質感は’ゆるめ’がいい。

それでは、その理由について、
具体的な製品比較の結果をもとにご説明していきます。

製品比較

まず、ベイビーサポートとジュンビーの違いを分かりやすく一覧化するとこんなかんじです。

 ベイビー
サポート
babysupport
ジュンビー
 
jumbee
価格1箱7本入り
・1箱:15,180円
・2箱:24,288円

約1,700円/1本
1箱10本入り
・1箱:14,800円
・2箱:26,600円

約1,300円/1本
容量
質感
4.5ml
かため
1.7ml
ゆるめ
生産
場所
日本
(ISO9001取得)
韓国
(一時的)
返金
制度
1本~返金箱単位で返金
最速発送日10時までの注文は
当日発送
翌日発送

1本あたりの安さを追求するならジュンビーですが、国内生産や容量、アフターケアにこだわる場合はベイビーサポートのほうに軍配があがります。
ここで、『容量と質感』に関してはもう少し詳しくお話ししましょう。

容量と質感の違い

容量はベイビーサポートが4.5ml、と圧倒的にたっぷり入っています。
対してジュンビーの1.7mlが一見少ないように思えますが、ジュンビーのメーカーいわく、様々なテストを経て最適な容量を追求した結果とのことですので、不足するようなことは無いでしょう。

↓ご参考までに、実際に1本を手のひらに載せた画像です。
ベイビーサポート容量
ジュンビー容量

私は容量の多い方が安心して使えましたので、ベイビーサポートに1票でした^^多ければ捨てるなど、自分で調節すれば良いですしね。

また、質感に関しては、『ベイビーサポートはかため、ジュンビーはゆるめ』と言われています。これは口コミでもよく見かけますし、私個人としてもそのように感じました。

↓実際に指で伸ばしてみた画像です。

続いてジュンビー↓
ジュンビー

ゼリーがかためかゆるめのどちらが良いかはそれぞれの好みによると思いますが、私は「ゆるめだと漏れ出てしまうのでは?」という心配を消せなかったので、、かためのベイビーサポートの方が安心して使うことができました。なお、かため、と言っても極自然なもので、妊活行為の際には気になりませんのでご安心ください。

ベイビーサポートで産み分け成功

このように色々と比べてみた結果、私はベイビーサポートのほうが相性が良く、妊活にも使っていました。相性の判断ポイントは冒頭に書いたとおりで人それぞれだと思いますので、よくご検討のうえ、自分にぴったりの産み分けゼリーをご使用ください!

↓ベイビーサポート(公式)はこちら。
ベイビーサポート公式

まとめ

産み分けゼリーの2トップであるベイビーサポートとジュンビーは、どちらも同程度の産み分け実績をほこっています。
その上で、どちらの産み分けゼリーが良いかの判断ポイントをご紹介しました。
是非、自分にあった産み分けゼリーを使ってみてくださいね(^^)